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カテゴリ:新聞( 65 )

美智子皇后陛下への思い




本日の「フジサンケイビジネスアイ」の『高論卓説」に

美智子皇后陛下への思いを書かせていただきました。

間もなく、退位される天皇皇后両陛下。

尊敬すべき大先輩のお姿には、

特別な思いがあります。


小中学生のスマホ




本日、2月26日付、フジサンケイビジネスアイ「高論卓説」に

小中学校へのスマホ持ち込み禁止の見直しについて、

書きました。

中学生の子を持つ母親として、スマホに対してどう考えるかということを

書いています。

ご一読のほど。  

入試の課題


本日の産経新聞教育面「解答乱麻」に、

「文章で伝える教育の重要性」というタイトルで

日米の入試の違いを書いています。


出国税騒動

本日の「フジサンケイビジネスアイ」の『高論卓説』に

『選挙イヤー 日々 政治に関心の目を』 を書きました。

ぜひ、読んでみてください。



回顧2018



昨日掲載の『夕刊フジ』。

現在、夕刊フジのサイトで、政治記事のトップに掲載されています。

新春対談


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「生命、今そこにあるべき姿をー伝統文化と宇宙のスケールで考えるー」

週刊「世界と日本」新春号で、

茶道裏千家 第15代前家元 千玄室大宗匠と、

千葉工業大学 惑星探査研究センター所長 
東京大学名誉教授 松井 孝典先生との対談の

司会進行をさせていただきました。

https://www.naigainews.jp/





憲法改正


本日、10月10日の「フジサンケイビジネスアイ」のコラム『高論卓説』
に執筆しております。

私は憲法改正論者です。

でも安倍総理の言う、「自衛隊明記」だけの憲法9条の改正は、

「改正した」という実績を作るだけのもので、

国民を守るためでも、普通の独立国になるためでも何でもない、

ほとんど意味のない改正だと思い、正直、賛成しかねます。

ただ、これに反対というと、「憲法改正をしなくていいのか」と批判されます。

なぜ、これだけでは受け入れられないのか、

改正の実績作りを尊重するためには何が条件か、

憲法改正のプロセスが動き出そうとする今、

私の考えをまとめました。

ぜひ、よく読んで、そして、よく考えて欲しいと思っています。

政治家も、国民も。

よろしくお願いいたします。





憲法改正への遠い道のり



本日のフジサンケイビジネスアイの『高論卓説』に掲載されています。

憲法改正を実施するための法整備が出来ていない実態を書いています。

来年の参議院選で各党の改正原案を国民に提示するのが望ましいという声も聞こえてきますが、

それが国民投票のことを指すのではないにせよ、

とてもともて「2020年に新しい憲法で東京オリンピックを迎える」という

安倍自民党総裁の希望を叶えるのは難しいという実態です。

ぜひ読んでみてください!




日大問題で考えるべきこと




本日(6月6日)の産経新聞教育面「解答乱麻」に掲載されています。



大学入試改革が求めること




5月10日付の「フジサンケイビジネスアイ」のコラム『高論卓説』に、

「AI時代に適した大学入試改革」という原稿を書きました。

今の高校1年生から、大学入試が大きく変わります。

今、中2の我が子にとっても、とても重要なことなので、

それに向けて何をどう準備していく必要があるのか、

色々考えていますが、果たして、

それ(新しい大学入試)を経て、子供たちはどう変わるのか、

そもそも何を期待して、

どんな国造りのためにこの改革を行おうとしたのかさえ、

よくわからないと思うことが多いです。

教育の問題は、当事者(学校や子育て中の親)だけに係ることと思いがちですが、

教育を受け、それから社会に出るので、全ての人が関心を払い、

真剣に考えることが必要です。

そのような思いから書きました。

ぜひ読んでみてください!



細川珠生 ブログ


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