憲法改正への遠い道のり



本日のフジサンケイビジネスアイの『高論卓説』に掲載されています。

憲法改正を実施するための法整備が出来ていない実態を書いています。

来年の参議院選で各党の改正原案を国民に提示するのが望ましいという声も聞こえてきますが、

それが国民投票のことを指すのではないにせよ、

とてもともて「2020年に新しい憲法で東京オリンピックを迎える」という

安倍自民党総裁の希望を叶えるのは難しいという実態です。

ぜひ読んでみてください!




日大問題で考えるべきこと




本日(6月6日)の産経新聞教育面「解答乱麻」に掲載されています。



細川珠生 ブログ


by tamao-hosokawa